名称も 多言語 Master Yaoi-san Ver.7.01 に変更されました。
AIで勉強カードを作成、使いながら改良をしていますが、大方終わりました。
変更点:
1 背景色が変わる 当初は黒画面でしたが、白画面、色付き画面、内外移動中に見やすく対応しています。 ご希望の色があれば、教えてください。
2 選べる単語の種類を増やしました。 今は、タイ出張前でタイ語の表題が並んでいますが、多言語カードになっているので、中国語や英語、韓国語、イタリア語、タイ語で書かれています。
3 裏からボタン 表と裏を交換できます。 これにより、意味の理解を早めます。 多言語性も達成しています。
4 カテゴリーから選べます。 但、以前作ったカードではカテゴリーを入力していないので、機能しませんが、皆さんが自分で作る時は、3列目にカテゴリーを入れれば、カテゴリーで分けることができます。
5 前に戻るボタンを追加 押し過ぎて、カードを飛ばしたときのため
6 重点ボタン カードに重点マークをつけると、後で、重点だけ見ることができます
7 Google辞書との連携を確実にし、発音はGoogle辞書で聞ける という機能をスピードアップ
8 2026年1月27日UPDATE
ピクチャーカード機能追加 シーン毎に良く使うことばを並べた、覚えやすく使いやすいカード機能追加しました。
カードの作り方ですが、AIに、
”wordholicのフォーマットで、文字化けしない様にし、カテゴリーを裏表の列の後に追加。 これが基本ですので、このチャット内では、必ずこれを守ってください。”
”表に、英語文章 その後に、発音記号、英単語と意味、裏に日本語。 一文一文、段落を変えてください。 カテゴリーは内容から判断して追加してください。 データを以下の通りで、作成してください。 3人が一人一言ずつの会話。 場面は、キッチン/タクシー/飲食店で、それぞれ、15パターン、重複は無いよう、作成後に見直してから出力してください。 現地でネイティブが普通に使う英語で、スラングや慣用句があれば多用してください。 CSVで出力してください。 これで、場面以外をパターン1として覚えておいてください。 パターン1で場面はxxxでというので、以降、そのルールに従って作成してください。” と言えば、OK。 パターンを沢山作っておけば、勝手に会話文を作成してくれます。 英語だけでなく、覚えたいこと全部に使えます。
作成したものを、選択肢の中に入れて欲しい人は、データと題名を送ってくれたら、追加してあげます。

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